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小布施巡り(一泊二日長野の旅)

何度か訪れている小布施。今回は季節も良く、街中が花で溢れてました。
時期が良かったのか、それ程混んでもなく、のんびり小布施を回りました。

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まずは岩松院。北斎の天井画で有名。
天井画の説明をたっぷり聞いて、お庭を鑑賞。

しかし80歳を超えた北斎は、徒歩で江戸から小布施まで来たのよね。驚異的なバイタリティ。

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中心部まで戻って小布施堂のえんとつカフェでモンブラン朱雀を食べて休憩。
美味しいけど、一人で食べるにはちょっと量が多い。

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その後北斎館へ。小布施といえば北斎館。「面白すぎる!!北斎漫画の世界Ⅲ」を開催中。

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写真スポットも色々。肉筆画も揃っている。
何といっても常設の祭屋台が素晴らしい。特に男波・女波と称される『怒濤』の二枚の天井のある上町祭屋台、何度見ても飽きない。

10時には小布施にいたのに、気が付けば14時。長野に戻って新幹線で帰京。
温泉は無しの旅でしたが、楽しかった!

水野美術館へ行く(一泊二日長野の旅)

5月終わりに長野に行きました。旅行記書きかけでBLOG放置。
今回は温泉ではなく、美術館と街歩きです。

1日目 水野美術館
2日目 小布施北斎館と小布施観光

小布施は何度か来てますが、水野美術館は初めて。長野駅からバスですぐでした。

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特別企画展「浮世絵師 歌川国芳展」

名古屋でも国芳展見たばかりだし、6月は恵那の中山道広重美術館の国芳展も見る予定なのに、何で長野も行く気になったのか。でもこれが大当たりでした。展覧会もですが美術館そのものが素敵で。

まず長野駅からのアクセスが便利。長野駅からのバス、本数も多い。

建物の外観が素敵
入り口を潜ると日本庭園が広がり美術館があります。

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展示が見易い作り。空調管理も完璧。

展示途中でカフェで休憩可能。しかもカフェ、美味しい。

丁度お昼時に行ったのですが、ランチ混んでました。美味しいのでしょうね。
自分は展示を半分見て、丁度ティータイムでケーキとコーヒーを頂きましたが、お洒落で値段も高くない。

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展示の案内、カフェの案内も親切で、また来たいと思わせてくれる美術館でした。
(6月に行った京都の美術館とか、不親切だわ愛想無いわ…。もう行く事も無いだろうからどうでも良いが)

今回は国芳展でしたが、日本画の所蔵が有名な美術館らしく、最初に素敵な日本画。

国芳展は全部で152展。

まず3階に武者絵をたっぷり。その後は妖怪・怨霊・ヒーローなど。

2階に移動し、忠臣蔵など。それからユーモア系、役者、美人画。

国芳の絵は多岐に渡るが、今回の展示のように、各章でテーマを絞ってくれると、見やすいし判り易い。

最後に洋風の実験をした絵が少し。

休憩取りつつ見たので、かなりじっくり見られました。

今、国芳は人気あるので、東京だと非常に混む。(3月に行った名古屋の国芳展も混んでいた)
久し振りにゆっくり国芳を楽しみました。

松本旅行に行ってきた

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週末は松本へ行きました。もちろん目当ては劇団☆新感線『偽義経冥界歌』

せっかく行くなら温泉も行きたい、浮世絵博物館も行きたい、上手くいけば桜も見られると、欲張り旅行となりました。

1日目 昼過ぎ松本着。松本城その他観光。桜満喫。浅間温泉へ。
2日目 まつもと市民芸術館にて劇団☆新感線『偽義経冥界歌』。
3日目 浮世絵博物館へ。その後帰京。

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松本城

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開智学校

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信州大学付近

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浅間温泉

弘法山古墳にも行きたかったが、バスの本数が少なく、車がないと厳しそうなので諦め。
一番綺麗だったのは、市内から浅間温泉へ行く途中、信州大学辺りの桜。
大学、道路沿いとずっと桜なんでよ。夢のように綺麗でした。

前回松本に来たのは、2006年『メタルマクベス』の時。GWでした。
今回は丁度桜の満開の時期。市内に本当に桜が多くて、所謂桜名所以外にも桜が綺麗で、こんなに桜の街と思わなかったです。
今年は桜、例年より少し遅め。だからこそこの時期に松本で綺麗な桜を見られて、新感線に感謝です。

3月 2泊3日秋保温泉旅行 その2 天童へ

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3日目は帰りの新幹線まで時間があったので天童へ。

秋保から路線バスで愛子駅。
愛子駅~羽前千歳駅。路線バスで天童温泉。

最初の目的地は天童広重美術館。
色々浮世絵見るうちに、結局広重に落ち着いている。

天童は広重り肉筆画がたくさんあるとのことでしたが、そんなに展示されてなかった。

今回のテーマは「花こよみ」。全部で62点+肉筆画5点。
初代だけではなく、二代目広重、三代目広重の絵も豊富。

「四季の花園」シリーズ、余り見た事のない絵で良かったです。

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広重美術館から出羽桜美術館に移動。途中雪が降って来た。

古くて趣きのある建物で、その中に桜がテーマの展示。

お酒買って、再び路線バスへ。
途中で仙山線に乗り換え、仙台へ。

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仙台駅のすし通りでお寿司堪能。くじらのお寿司がありました。

夕方の新幹線に乗り東京へ。
2泊3日の温泉旅でした。

3月 2泊3日秋保温泉旅行 その1

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3月は秋保温泉に行きました。
秋保、近いですね。仙台より車で30分くらい。
篝火の湯 緑水亭というお宿に2泊しました。

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行きは新幹線で仙台へ。仙台からバス瑞鳳殿(仙台藩租伊達政宗公御廟)へ。
バス亭から結構歩きました。
戦災によって焼失した為、その後再建したそうです。

3:00頃に宿のおむかえで秋保温泉へ。
山間ですが、さすがに賑わってます。

緑水亭さんは、お庭が綺麗。露天風呂には篝火が。幻想的でしたよ。

お湯は茶色がかった有色の湯。ちょっと強めで、初日は疲れていたのもあり、短めの入浴。

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2日目は何もせず温泉街散歩したりしたので、のんびりお湯を楽しみました。

お食事は2泊目の方が美味しかった。当然日本酒飲みまくり。

美術館巡りの旅 その3「挑む浮世絵 国芳から芳年へ」

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最後の目的は名古屋市博物館の「挑む浮世絵 国芳から芳年へ」展。

前日は途中で電池切れを起こしたので、その反省を踏まえ、ゆっくりランチ食べつつ休憩。
地下鉄で移動し、名古屋市博物館へ。

桜山駅からすぐ。地下鉄降りるとあちこちに案内板も出ているので、判りやすくて助かりました。
アーケードのある商店街を通るので、雨にも濡れずに現地到着。
エコ切符で入館料100円引き。

館内はそこそこの混み具合。全展示撮影OKという太っ腹。

「挑む浮世絵 国芳から芳年へ」

第1章 ヒーローに挑む
第2章 怪奇に挑む
第3章 人物に挑む
第4章 話題に挑む
終章  芳ファミリー

展示は上記に別れています。

今回個人的に面白かったのは「第2章 怪奇に挑む」、「終章 芳ファミリー」。

「第2章 怪奇に挑む」は何といっても「英名二十八衆句」全29点の展示が目玉。

英名二十八衆句(えいめいにじゅうはっしゅうく)は月岡芳年及び落合芳幾による浮世絵木版画の連作であり、それぞれが14図ずつ描いている。慶応2年(1866年)から慶応3年(1867年)にかけて刊行された。作品の大半は芝居から題材を得ており、いわゆる無惨絵の代表作である。(Wikiより)

所謂「無残絵」「血みどろ絵」。なのでエスケープルートが設けられていた。
明治維新が慶応4年なので、時代の不安定さも、この絵を引き立てる要素であったと思われます。

歌舞伎好きにはお馴染みの題材、登場人物の殺しの場面が並びます。
改めて、歌舞伎、残虐な殺人多いですね。

よく知らない題材も。
私はこの「英名二十八衆句」ではじめて知った、遠城兄弟の絵がお気に入り。

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「崇善寺の仇討ち」。遠城治左衛門と安藤喜八郎(養子に行って名字が違う)の兄弟が、末弟の仇を討とうとして返り討ちにあう姿です。兄と弟を芳年・芳幾がそれぞれ担当。絵から無念さが伝わってくる。
この絵は二枚並べて見たかったので、ちゃんと並んで展示されていて嬉しい。(左・芳幾、右・芳年)

ちなみに仇討の相手は、卑怯にも助っ人を大勢連れて現れ、兄弟をだまし討ちにしたという事で、各所から責められその後切腹となったとか。今だったら大炎上したという事でしょう。

絵に添えられた句も素敵。

この1週間で3回も別の美術館で英名二十八衆句を見た。(ヴァニラ画廊・芳年のみ、フェルケール博物館・芳幾5枚のみ、名古屋・全部)

ところで2章出たあと、「一ツ家」特集や芳幾の東京日日新聞(血しぶき飛び交う)も普通に展示されてるが、エスケープの意味…。

役者絵も良かった。

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国芳「日本駄右エ門猫之古事」

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芳幾「第二番目 三題噺高座新作」

「終章 芳ファミリー」

中野区立歴史民俗資料館 でも国芳のお弟子さんの絵を見ましたが、たくさん見ると本当に面白い。

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芳艶「矢島海底図」

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芳房「清盛布引滝遊覧 義平霊難波討図」

芳房という若いお弟子さんの絵。
晩年の国芳を支えたが、若くしてなくなってしまったとか。もったいない…。

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芳年「東名所隅田川梅若之古事」。この絵大好きです。

結局3時間くらい作品を堪能。

16:00過ぎに展示室を出て、図録を買い、慌ててホテルまで荷物を引取りに。

帰りはぷらっとこだま。名古屋-東京間は図録見ているうちにあっという間。

突如思い立って行った一泊二日の旅、楽しかったです。恵那はまた行きたい。温泉もあるしね。

美術館巡りの旅 その2「中山道広重美術館」

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旅2日目。予定より早めに支度が出来たので、8:00にホテル発。
地下鉄の土日エコキップ600円を購入。

地下鉄~JRと乗り継ぎ恵那へ。
着いて明智生誕の地と知る。

9:30の開館と同時に中山道広重美術館へ。

「広重とめぐるⅢ 庶民だって旅がしたい!」

奥の展示コーナーのみ有料。こじんまりしてますが、完全に隔離された空間なので、照明・温度調整と完璧。
全部で42点。そのうち不二三十六景、富士三十六景から28点。

この絵が素晴らしかった。

京都名所、浪花名所からはじまります。

そして「伊勢名所 二見か浦の図」。不二三十六景、富士三十六景。
描かされた場所の地図も展示してあり、とても判りやすい。

甲斐大月の原、犬目峠が好き。
下総からの富士も良い。

開館直後は空いていたが、10時過ぎると賑わってきた。

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2階の体験コーナーも面白い。地元の親子連れが、係の人の説明受けながら楽しそうにしている。
めちゃめちゃ良い美術館だった。図録も充実。重くて買うのは断念。

木曽街道の展示のある時期にまた来たい。
恵那の観光もしたいし。

JR東海ツアーズの名古屋1dayプランなら17000円くらい。
歌舞伎の一等席考えたら大したこと無い。(←金銭感覚がおかしい)

後ろ髪引かれながら恵那を後にする。岩村町行きたかった。酒蔵開きに未練。

美術館巡りの旅 その1「東海道広重美術館~フェルケール博物館」

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週末は美術館巡りの旅に出てました。
行ったのは以下の美術館。

東海道広重美術館(由比)「江戸のそら」展
フェルケール博物館(清水)フェルケール博物館。「歌川芳幾 よしいく―忘れられた巨人―」
中山道広重美術館(恵那)「広重とめぐるⅢ 庶民だって旅がしたい!」
名古屋市博物館(名古屋)「挑む浮世絵 国芳から芳年へ」

当初は清水で日帰り温泉、恵那で観光も考えたのですが、時間も自分の体力も無理と諦め。
それでも予定を詰め込んだので疲れましたが、楽しかったです。

8:00 新宿発 ロマンスカーで小田原。新幹線は(高いから)なるべく使わない。
小田原→熱海→由比(東海道線)
10:54 由比着 ここから東海道広重美術館まで徒歩25分です。
由比駅はコインロッカーも無く、バスも平日しか走ってないので、荷物持って歩くしかありません。
タクシーは駅前に待機してますが。

由比本陣公演に着いたら、寝不足もあり疲れていたので休憩。東海道由比宿交流館でお茶とお団子を頂く。
観光案内とかあって面白い。

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東海道広重美術館にて「江戸のそら」鑑賞。

東都名所、名所江戸百景など54点。
木曽海道も有り。木曽海道の絵、良いですね。
雪の情景、七夕の景色なども素敵。

朝から夜、雨、雪など、様々な空が見られます。
お天気の解説も面白い。

忠臣蔵も3点。

小展示室には三代豊国の東海道五十三次東海道等18点。

前回の「お城で旅する東海道」より好きかも。

近くの食堂で揚げさくらエビを食べる。

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再び25分歩いて駅へ。

由比→清水は10分くらい。
清水駅からバスで清水港へ。

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フェルケール博物館にて「歌川芳幾 よしいく―忘れられた巨人―」鑑賞。

前期と後期、かなり入れ替えがあった。
後期の「遊嬉肌初湯双六」面白い。特種東海製紙株式会社の所蔵。

横浜開港資料館、静岡県立図書館のものがほぼ入れ替わり。
英名二十八衆句は、前後期それぞれ5点。

前期も見たが、役者絵、歌舞伎新報が綺麗な状態で数多く残っている。個人蔵とのことだが、まさか歌舞伎関係の方がお持ちではないですよね。
「仮名手本忠臣蔵」、午前中に広重を見て、午後は芳幾を見る。

この忠臣蔵、源氏物語、膝栗毛の挿絵も良い。
ドラマ性を感じる。

東京日日新報も前期と同じ。数は多いが解説無いのが残念。現在の毎日新聞の前身らしいが、毎日新聞で保管されていたら世に出して、私らの目に触れさせて欲しい。

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美術館をあとにし、港の近くのエスパルスドリームプラザへ。
前回は連休のお昼とあり、とんでもなく混んでいたが、この日は夕方という事もありそこそこ。

お菓子のイベントが開催。ラテを頼み、港のベンチに座って味わう。
海鮮丼と日本酒を買い、シャトルバスで清水駅へ。
清水から静岡に移動。静岡からはぷらっとこだまで名古屋まで。

19:40くらいに名古屋のホテルにチェックイン。へとへとだったのでこの日は早寝。

フェルケール博物館@清水

Simizu

このBLOGでも行きたい行きたい書いてました、清水のフェルケール博物館へ行ってきました。高速バスなら安く行かれるので日帰りで。
連休中に敢行した日帰り静岡旅行、疲れたけど楽しかった。

最初の写真は清水マリンパークに咲いていた、土肥桜。

7:15 バスタ新宿発。高速バスは満員です。

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10:40くらいに新静岡着。静岡鉄道の駅に行くと、ちびまる子ちゃんがお出迎え。
新清水駅まで電車、そこからバスで博物館へ。

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「フェルケール」というのは、ドイツ語で「交通」を意味し、清水港の歴史を紹介する博物館になります。
中庭に大きな池があり、入り口にも碇が飾ってある素敵な博物館です。

お目当ての企画展「歌川芳幾 よしいく ―忘れられた巨人―」は2階でした。

最初に開化物。横浜開港資料館所蔵。KAATの近くなのに行った事が無い。行かねば!
英名二十八衆句からは3点。静岡県立図書館からかなりの数の提供。

仮名手本忠臣蔵、歌舞伎新報等、歌舞伎関連の絵も多い。しかも個人蔵。色も綺麗。
源氏物語もとても良かった。

東京日々新聞も多数。ただ解説が無い。

出品リストを見ると、前期後期でかなり入れ替わる。後期も見たい。

東京の美術展は混んでいて、時間とお金かけても遠征した方が楽しめる。
(でも馬頭広重美術館はさすがにハードル高い。土日はバスの本数が少なくて…)

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一階に降りて常設展示も見る。清水港の歴史の部屋、清水港貿易の部屋、和船の部屋など。
中でも明治の輸出品であった日本茶の茶箱、工夫をこらしたラベルが面白い。
缶詰博物館という建物もあった。

2時間くらい美術館を楽しみ、お寿司を食べたかったが何処も混んでて断念。

午後は草薙にある、静岡県立美術館へ。
丁度1時間に1本のバスの時間に当たり、楽々美術館に着く。

敷地がもの凄い広くて驚いた。
残念ながら雨が降ってきたので、お散歩は断念。

企画展「1968年 激動の時代の芸術」、ロダン館を鑑賞。
ロダン館、入り口でアプリをスマホにダウンロードすると、簡単に解説が見られます。wi-fiも有り。

閉館まで美術館にいて、バスで草薙駅へ。
買い物して18:24発の高速バスで帰京。

以上で日帰り静岡旅行終了。海鮮食べられなかったのが心残り。

さて清水の芳幾、後期も行くかどうしようか検討しよう。行くなら名古屋市博物館も一緒に見たい。
何たって芳幾・芳年の傑作「英名二十八衆句」の全シリーズが一挙に公開ですからね。

東海道広重美術館へ行く

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旅行2日目は由比へ。
目的は東海道広重美術館。
東京からだと二の足踏みますが、三島からなら東海道線でそれ程時間も要しません。

由比に着いて唖然。
コインロッカーが無い。
仕方なく荷物を引きずって行くことに。

徒歩20分くらい。荷物無ければ楽勝なのですが、行きはタクシーとしました。

由比本陣があった所に建てられた美術館。
東海道に広重美術館があるって、ロケーションも素敵。

今回のテーマは「お城で旅する東海道」。

東海道を下りながら、お城がテーマの浮世絵を見るという趣向。
広重だけではなく、河鍋暁斎などの絵も有り。

展示もおもろしかったが、初刷と後摺を比較したりの映像も面白い。
那珂川の広重美術館提供のスライドもあり、こちらも行ってみたくなる。

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お向かいは由比正雪の生家だったかもしれない、紺屋さん。せっかくなので手ぬぐい購入。
途中でさくら海老の定食を頂き、徒歩で駅へ。

帰りは小田原に寄って買い物。駅前のひもの屋さんが無くなっててショック。
小田原の駅ビルの一階、安くてつい買いすぎる。

以上、1月の旅でした。

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