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行きたい美術展まとめ(2021年1月)

毎月恒例の記事です。
この状況なのでほぼ行かれないとは思いますが。

12月から美術館巡りを中断しましたが、状況全く好転せず。
お一人様美術館なので、誰とも話さず、さっと行って帰るだけ。
ここまで都内が酷い状況でなければ、そこそこ行かれると思っていたのですがねぇ…。

すでにチケット持っている展覧会もあるので、すいてそうな時間帯狙って少しだけでも見たいです。
特に太田と静嘉堂。新宿も。

新宿は二代広重の作品が何点か出てる。中山道の二代広重展に行かれないので、ここは見たい所。

開館時間等、変更の発表が出てきたので、美術館のHPを確認するのを忘れないようにしなければ。

実は一番行きたかったのは、中山道広重美術館なのです。

企画展「二代広重-受け継がれた広重イズム-」
2020年12月10日~2021年1月17日
中山道広重美術館

12月から何とか行かれないかと思案してたのてすが、岐阜県に東京からのお客さんが来るのは敬遠されそうだし、移動もよろしくないし、年明けたら緊急事態宣言だし、行かれる訳が無い。
スケジュール発表された時から楽しみだったので、諦めた今でも未練あります。
旅に向けて、民間のPCR検査も受けてました(陰性です)。何もしないよりは良いかと思って。

夜間開催もどんどん中止に。夜間開催なんて、お一人様ばかりだし、基本空いてるのに。
早くたくさん美術館に行けますように。

東山魁夷と四季の日本画
2020年11月21日~2021年01月24日
 山種美術館

GIGA・MANGA 江戸戯画から近代漫画へ
2020年11月25日~2021年01月24日
すみだ北斎美術館

琳派と印象派 東?都市文化が生んだ美術
2020年11月14日~2021年01月24日
 アーティゾン美術館

芳年 激動の時代を生きた鬼才浮世絵師
2020年11月18日~2021年1月24日
 うらわ美術館

和装男子 江戸の粋と色気
2021年01月06日~2021年01月28日
太田記念美術館

奇想の国の麗人たち ~絵で見る日本のあやしい話~
2020年10月31日~2021年01月31日
 弥生美術館

河鍋暁斎の底力
2020年11月28日~2021年02月07日
東京ステーションギャラリー

江戸のエナジー 風俗画と浮世絵
2020年12月19日 ~2021年2月7日
 静嘉堂文庫美術館

「新春を寿(ことほ)ぐ~吉祥(きっしょう)の美~」
2021年1月19日~2021年2月20日
 中野区立歴史民俗資料館

日本のたてもの 自然素材を活かす伝統の技と知恵
2020年12月24日~2021年02月21日
東京国立博物館

眠り展:アートと生きること ゴヤ、ルーベンスから塩田千春まで
2020年11月25日~2021年02月23日
東京国立近代美術館

美を結ぶ。美をひらく。美の交流が生んだ6つの物語
2020年12月16日~2021年02月28日
サントリー美術館

横浜美術館コレクション展
「ヨコハマ・ポリフォニー:1910年代から60年代の横浜と美術」
2020年11月14日 ~2021年2月28日  
 横浜美術館

「新宿はなざかり」
2021年1月9日~2021年3月14日
 新宿歴史博物館

複製芸術家 小村雪岱 ~装幀と挿絵に見る二つの精華~
2021年1月22日~2021年3月23日
 日比谷図書館

※自分の趣味でセレクトしています。
こんな状況なのでお出掛けの前には、美術館の公式を必ずチェックで。

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