リンク

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »

2010年3月の27件の記事

別の意味でショック

買い物から帰って、まだ試合はじまったばかりと、急いでテレビをつけたら、
何故か背番号20の左腕が投げていた…。

楽天・青山が2球で降板 突然の左脇腹痛

いやもうテレビの前で???でしたよ。
一回の裏だし、打者は先頭の西岡だし、カウントは1-1だし。
緊急登板の長谷部はよく頑張った!

試合は勝ちました!
鉄平と高須が打ったのが嬉しい!あとはアラフォーの4番だ。

しかし青山…軽症でありますように!
帰国する頃には、元気で投げているといいな。
早く球場行きたいわー。

目を覆うばかり

また負けた。
ようやく去年マトモになった守備でミス連発とは。

もうさ、スタメンどうにかしようよ。
こちらも去年の繋ぐ打線の良さが、すっかり消えてしまった。
まぁ去年も草野しか期待出来ない打線になった時期があったなぁ。

明日はやっと青山くんが見られるー。
海外旅行中は野球見られないから、今のうちによく見ておかないと。

「四谷怪談忠臣蔵」のニュース

ここの所歌舞伎離れをしていましたが、そう、私は猿之助さんのファンだったんだ!と思い出しましたので、原点回帰。
私は猿之助さんは、世界に誇れる日本の素晴らしい演出家だと思っています。

4月は新橋演舞場で「四谷怪談忠臣蔵」。ようやく段治郎さんが復帰します。
本日の読売夕刊に記事有り。

YOMIURI ONLINE

4月は何といっても歌舞伎座が盛り上がっているので、大変とは思いますが、「四谷怪談忠臣蔵」非常に面白い演目なので楽しみです。

染模様恩愛御書

『染模様恩愛御書 細川の血達磨』
3月19日(金) 日生劇場 1階前方

感想が遅くなってしまった。
「ヘンリー六世」と「薔薇とサムライ」の間に観劇したので、ちょっと印象が薄くなってしまった。

BL歌舞伎と宣伝していたけれど、どうもその煽り文句が好きになれない。
時代小説読んでれば、当たり前に男同士の恋愛なんて出てくるし。
あえてBLという言葉を使うのが、安っぽいと思ってしまう。

とはいえ内容は面白かった。
一幕の2人の出会い、気持ちが通い合う場面などは、何かもう大昔の漫画みたいで、見ていて恥かしかったですが、それもまた楽しい。
全てを許してしまう、門之助さんのお殿様の懐の深さが素晴らしい。

二幕からは俄然話が急展開。
仇討に火事場の仕掛けと盛り沢山。
猿弥さんが元気なのが嬉しい。猿弥さんと染五郎さんの立ち回りは、迫力満点。
愛する友右衛門を失った、数馬の嘆きにはホロリときました。

そんな訳で楽しかった観劇ですが、S席12,600円はやや高い。
「ヘンリー六世」と「薔薇とサムライ」の間に見た為か、とうにも割高感が。
私的には9500円くらいかな。いや、楽しかったのですがね。

勝ったーーー

楽天ようやく一勝。
サヨナラの瞬間、きゃーきゃー騒いでしまった。
しかし11回も投げる気満々だったな、マー君。凄すぎる。

それにしても寒い。
Kスタも、千葉マリンもめちゃ寒そう。

来月の海外旅行の服装で悩む…。

ヘビーな結果

福盛、田中の勝ちを吹っ飛ばしたと思ったら、今度は岩隈の勝ちを吹っ飛ばしたか。
もう監督云々では無いな…。
寒い中、投げたクマが可哀想すぎる。

楽天の勝利はいつ見られるのか。
相変わらず草野はベンチだし。

今夜は夜更かしして、ライブでフィギュアスケート見てました。

真央ちゃん、素晴らしかった!優勝おめでとう!

しかし素人から見ても、採点がぐちゃぐちゃ。
転倒する、ミスる、グダグダで途中で棄権するかと思ったくらい酷いフリーの演技の人が、銀メダル???
しかもフリー一位って…。点数で出た時は、飲んでた焼酎吹きました。
コストナーと安藤は、あんなに素晴らしい演技をしたのに。
無茶苦茶後味の悪いものを見てしまった…。

旅行へ

週末はプチ旅行。ペンギンと戯れたり、美味しいご飯を食べたりしました。

  Sh3e00040001    100326_191301

その煽りで今週行く予定でした、茨城県近代美術館の「アントワープ王立美術館コレクション」は諦めです。残念。

アントワープは一度観光で行ってます。
フランダースの犬で有名なルーベンスの絵のある街です。
ベルギーは食べるもの美味しいし、何よりビールが美味しい!

アントワープ王立美術館も行きましたが、かなり昔なので、記憶を甦らせる為にも水戸へ行きたかったなぁ。

LOST SEVEN

『薔薇とサムライ』に神田沙也加ちゃんが出演すると聞いた時、かつての羽野アキちゃん的ポジションかな?と勝手に予想してました。
G2演出の『A MIDSUMMER NIGHT'S DREAM』の沙也加の芝居が、ハジけるハジける、大奮闘だったので、かなり期待していたのですが、今回は普通にお姫さまポジションで、やや物足りなかった。もっと見せ場が欲しかった…。

それでちょっと思い付いたのですが、『LOST SEVEN』再演しないかなぁ?
何で『LOST SEVEN』かというと、古田さんがTVで「新感線でヨーロッパものははじめて」みたいな発言があったので、あれ?『LOST SEVEN』は?と思った次第。

『薔薇とサムライ』がミュージカル方向への布石にも思えたので、『LOST SEVEN』をミュージカルに仕立て直して、クリエか銀河劇場サイズの舞台で上演したら面白いと妄想。

主役・レッド・ローズ。性悪なお姫様。
裏切られ、鏡の魔族と戦う、悲しいお姫様。
白雪姫の話から、10年後の物語。

これ、沙也加ちゃんで見たいなぁ…。
ラストシーンが大好きな芝居なんだよ…。

こっそりとニコ動で見つけた。
新感線の王道って感じのOPで格好良い。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1486607

「モーツァルト!」キャスト発表

東宝ミュージカル「モーツァルト!」のキャストが発表になりました。
大きな変更はモーツァルト役。

ヴォルフガング・モーツァルト(Wキャスト)  井上芳雄/山崎育三郎

いやもう…東宝さん何考えるのやら。
アッキーが出ないというのは事前に噂になっていましたが、せめてトリプルにして毛色の違ったキャスト入れれば良いのに。
目新しさも何も無く、がっかりです。

大体エリザベートとモーツァルト!も、演出ダサダサじゃないか。
曲の良さとキャストで持ってるみたいなものなのに。

アッキーの「影を逃れて」をはじめて聞いた時、鳥肌がたったのが懐かしい…。
前回の「モーツァルト!」CMでも、肝心の歌の部分って、芳雄くんじゃなくてアッキーなんだけどね。

今年はホント帝劇に一度も行かずに終わりそうです。
その分他の面白い芝居にお金掛けるからいいや。

三連敗

今日は観劇してたので試合見てないけど、もうびっくりですよ。
岩隈田中永井で全敗って、どんな迷采配すれば負けられるか逆に聞きたい。

開幕三連戦すべてが一転差負け。
おかしいな、一点差試合の勝率がパ1のチームだった筈なのに。
何か北京五輪見てるみたいだわ。

今までは負け試合でも、ホームスチールしたりとか、色々楽しかったのになぁ。
セギが盗塁したり、代走内村が走塁で賞貰ったり、怠慢走塁でベンチで怒られたりするチームは何処へ?

次は涌井と帆足か…。頑張ってくれ~!

連敗ショックか遊びすぎか飲みすぎか、ちょっと熱が出てきた…。

薔薇とサムライ

新感線☆RX 『薔薇とサムライ~GoemonRock OverDrive』
2010年3月20日(土)赤坂ACTシアター

作:中島かずき
演出:いのうえひでのり
作詞:森雪之丞

出演:
古田新太・天海祐希
浦井健治・山本太郎・神田沙也加・森奈みはる
橋本じゅん・高田聖子・粟根まこと・藤木孝 他

もう目茶目茶楽しみにしていた舞台。
期待通りどころか、期待×10倍くらいの面白さ!

新感線流ミュージカル、万歳っっっ!
しつこいギャグ、大好きっっっ!
無駄に長い芝居、最高っっっ!

個人的に非常にツボだった箇所。

・古田&じゅんVS川原&前田
・海の上での派手な戦い
・パンフの藤木さんのコメント

続きを読む "薔薇とサムライ" »

3日連続観劇終了

『ヘンリー六世』→『染模様恩愛御書』→『薔薇とサムライ』
今日はのんびりテレビで野球。

しかしもう酷すぎる…。
四球→四球→暴投でサヨナラか。
まぁリリーフ陣はいつものことなので、怒りもわきません。

それより何で1死3塁の場面三度もあって全部無得点なの?
池山コーチ帰ってきてくれ。
とりあえず草野スタメンで使えーーーー!

落ち着いたら感想に着手します。

アミレバ

赤坂に行けば、もつやき 赤坂酒場
だけど今日もアミレバが食べられなかったーーー!

9回ノーアウトで先頭打者出塁で、ゲッツーって何なんだ。
無策な打線にもの凄いストレス。

でも『薔薇とサムライ』で払拭ーーー!
めちゃめちゃ面白かったです。

感想詳細、長くなりそう…。

パ・リーグ開幕

開幕カードと先発投手

西武・涌井-ロッテ・成瀬
日本ハム・ダルビッシュ-ソフトバンク・杉内
オリックス・金子-楽天・岩隈

久々に楽天モバイルからメールが来た。
シーズンはじまった!という感じワクワクしてます。

しかしダルビッシュが3失点とか、何が起こっているのだ?
成瀬はノーノー?と思ったら打たれたか。

楽天は相変わらず千尋が打てないーーー。
去年完封喰らったの、目の前で見たわ。
ああもう、クマ頑張ってー。

今日は夜観劇なので、最後まで見られないかも。

ヘンリー六世

『ヘンリー六世』
2010年3月18日(木) さいたま芸術劇場

スタッフ 演出 蜷川幸雄
作 W.シェイクスピア
翻訳 松岡和子
構成 河合祥一郎 

キャスト 上川隆也、大竹しのぶ 
高岡蒼甫、池内博之、長谷川博己、草刈民代、吉田鋼太郎、瑳川哲朗  他

開始当初は物語に入り込むのに少し時間がかかったが、引き込まれてからはとあっという間。
全然長さを感じることが無かった。

続きを読む "ヘンリー六世" »

『ヘンリー六世』

見てきました、さいたま芸術劇場『ヘンリー六世』。
13時から開始で、実際に終わったのは21:15~20くらい?
疲れた~けど面白かった!

『コースト・オブ・ユートピア』より、若干時間が短いのも有ったのか、全然飽きなかったし、非常に面白かった。
特に後編に入ってからは、「ここがリチャード三世に繋がるのか」と思いながら、陰謀と策略の渦巻く争いに引き込まれました。

返す返すも新国立版を見なかったのが悔やまれます。
カットされた部分、演出・解釈の違いを楽しみたかった!

平日の昼間に8時間以上もかかる芝居を見る物好き(私含む)で、さい芸は満員でした。

取り急ぎ簡易報告です。

レベッカ

夜中にケーブルTVのチャンネルをいじっていたら、
これから「レベッカ」が放送されるらしい。

さすがに5時までは起きてられないので、録画予約。

そういや帝劇の「レベッカ」はいつだ?
今年は帝劇に一度も行かずに終わるかも。
(「エリザベート」が大の苦手。「モーツァルト!」は配役次第かな)

待ち遠しい

ようやく仕事やら身辺の雑事やらが片付く。
さて、明日からは怒涛の観劇&遊びの日々です。
多分3日遊んで1日休むみたいなスケジュール。

何といっても楽しみなのは『薔薇とサムライ』

古田新太、「天海祐希のコスプレの威力を思い知れ」と大絶賛 @ぴあ

写真満載の記事です。セットはちょっとメタルマクベスっぽい?

時間があったら何とか水戸の美術館へ行きたいのだけど、もう梅は散っていそう。

そして20日からは、パ・リーグ開幕っっっ!
野球が無いと、ホントつまんないのよー。
BOSSのCM(楽天・山崎選手出演)もはじまった!
なのでBLOGにも野球のブログパーツ復活です。

Hana07 Hana06 

お天気の良いうちに、庭の花も手入れしました。
左は庭の縁側に置いたプランター。冬に植えたエリカとビオラが育ちまくり。右は勝手口。ヒアシンスが良い匂いです。

流山児★事務所からDMが来た

今年のラインナップで観劇希望の芝居が2本あるので、会員になるか悩んでしまった。
チケット代2割引きは魅力だが、パンフに名前が載るのは勘弁。

2010年9月1日~7日 あうるすぽっと
あうるすぽっとチェーホフフェスティバル2010参加
「櫻の園」
作/A・チェーホフ 演出/千葉哲也 主演/安奈淳

2010年10月23日~31日 座・高円寺2
ミュージカル「愛と嘘っぱち」
作/鹿目由紀 音楽/浅井さやか 演出/流山児祥

おお、座・高円寺でミュージカルとは!

今年は千葉さん演出が多いですね。
シスカンパニーの公演は、正直チケット取れる気がしませんわ。

2月の「凡骨タウン」は風邪で行かれなかったので、「BLUE/ORANGE」(2010.4.22~5.2/八幡山・ワーサルシアター)は行かないと!

藤岡正明 LIVE 『羅針盤』

藤岡正明 LIVE TOUR 2010
『羅針盤』追加公演

2010年3月12日(金) 下北沢 MOSAiC

久々の藤岡くん!12月の音楽座以来です。
Tシャツも髪型も凄く似合ってて、出てきた途端ちょっとトキメいてしまいましたよ。
藤岡くんのMC曰く「お姉さんやお母さんがいっぱいいる感じがする」ですが。

下北沢MOSAiC、どこだっけと思いながら行きました。
そういえば神田君&横田君のライブ会場でした。入り口でようやく思い出しました。

100人も入ればいっぱいの密度の濃い空間で、何と2時間半の熱のこもったライブ!
藤岡くん、最高です。

途中でピアノの弾き語りも有り。
ツアーで必ずカバー曲を入れているとか。
この日は沢田千可子の「会いたい」。上手い男性ボーカルが女性曲をカバーするのって、独特の色気が出て好きです。
カバーして欲しい曲があれば、アンケートに書いてとのことですが、ちょっと変わった路線でシャンソンとか聞きたいなぁ。
上海バンスキング見たばかりなので、「暗い日曜日」を聞いてみたい。

アンコールは2回。
お客さんが諦めずに拍手を続けたら、2回目のアンコールもありました!

改めて藤岡くんの歌う声が凄く好きと感じたライブでした。
凄い楽しかったし、何か癒された~。

ようやくべっしー

最近すっかりべっしー切れです。
去年の夏~秋の充実を考えると寂しい限り…。

そんな中、ようやく舞台のニュース。
やっとだよ…。

『ワンダフルタウン』

音楽:レナード・バーンスタイン
演出:荻田浩一 
出演:安蘭けい、別所哲也ほか

2010年10月青山劇場、11月梅田芸術劇場
中日劇場でも11月に予定有り。

レナード・バーンスタインというと、ウェストサイドストーリー。
どんなミュージカルなのだろう?
荻田さん演出ということで、どんな舞台になるのか期待と不安が…。

BOSS新CM

宇宙人ジョーンズでお馴染みの、サントリー『ボスレインボーマウンテンブレンド』。
新CMが開始するそうですが、何と何と、楽天・山崎選手が出演!
“しぶとさ”の美学がテーマで、大相撲魁皇、ボクシング内藤と共演。

http://www.oricon.co.jp/news/confidence/74177/full/

凄いなぁ、山崎選手。まさに親父の星。
今年も球場であの美しいHRが見たい!
そういや去年盗塁を生で見たのも良い思い出。

本日の読売夕刊に新感線の記事あり

読売の水曜夕刊は、演劇の特集なので要チェック!

本日は「薔薇とサムライ」上演前に、劇団☆新感線 結成30周年の記事。
YOMIURI ONLINE(読売新聞)でも読めます。

この記事で面白いなと思ったのは、ミュージカル路線の方に主眼が置かれていること。
新感線の一般的な大劇場進出は、2000年の阿修羅城@演舞場だと思うが、2004年の帝劇が紹介されていた。

今後の方向?深読みしすぎ?

※コメント、ありがとうございます!
  激眠なので、明日以降にレスします。ごめんなさーい。

上海バンスキング

100308_235901 『上海バンスキング』
2010年3月7日(日) シアターコクーン 一階後方

作 斎藤憐
演 出 串田和美

出 演
吉田日出子、串田和美、笹野高史、さつき里香、
大森博史、真那胡敬二、小日向文世、
服部吉次(黒テント)、小西康久、酒向芳、
内田紳一郎、三松明人、片岡正二郎 他

まさか…まさかもう一度『上海バンスキング』が見られるなんて!
絶対二度と見られないかと思っていました。
日本の演劇史に輝く名作中の名作。

シアターコクーンの時代からですが、私も何度か見た芝居です。
自宅を探したら、当時のパンフが出てきましたので、画像をUP。

もう余計な感想は書いても仕方無い。
とにかく伝説なんだから、見に行くべき。立ち見で何でも。

何年たっても色褪せないストーリー。
吉田日出子さんのまどかが、甘ったるい声で歌い始めた途端、涙腺決壊した。
どんなに年齢を重ねてたとしても、永遠のマドンナ。

ああ、もう何もかもが嬉しすぎる。
終演後にロビーにダッシュするのもお約束すぎて、懐かしい。
かなり早くダッシュしたけど4列目くらい。昔は同じタイミングで出ても、2列目くらいだったのに。
(しかもフラッシュ禁止なだけで撮影はOK。youtubeに動画が!)

続きを読む "上海バンスキング" »

2010年3月の観劇予定

Hana_2 のんびり土曜日。
久々に庭の花の植え替えや草むしりをしようと思っていたのに雨…。
せっかく鉢を買ったのに…。

今月も事前に確保したチケットは少なめ。
もしかしたら増えるかも?

「上海バンスキング」 シアターコクーン

「染模様恩愛御書」 日生劇場

「薔薇とサムライ」 赤坂ACTシアター

「ヘンリー六世」 さいたま芸術劇場

それと第7回杉並演劇祭が面白そうなので、どれか見てみたい。
ただ杉並区やる気あるのか?というくらい宣伝が少ない。
杉並演劇祭で検索しても、引っかからない。公式はちらしのPDFだけだし。
せっかく良い企画なのにもったいない。

忘れちゃいけない、今月から「NINE」が公開!
試写会は2コくらい出したけど、見事に外れたー。
G2版がなんちゃってナインだったので、映画で癒されたいです。

あとはまたプチ旅行へ行くかも?

東風万智子さんって誰?

本日は久々の芝居。内容はちょっとうーん…なので感想は書かないかも。

帰宅してから「相棒8」、「右京、風邪を引く」を見る。
今回はなかなか面白かった。

犯人の恋人役の女優さん、綺麗だなー、見たことあるのだけど、東風万智子さんって誰?と思っていたら…。
真中瞳さん、改名していたのかー!
あのホクロで何故気が付かなかった自分。
家人が「名前が出ないけど、このホクロは」と言っていたのに。

また舞台出ないかなぁ。

鋼鉄番長

3月になりました!
途端に新感線の公演が発表です。
タイトル、ながっ!

気になる点

・じゅんさんの名前がトップ。
・やはり欠かせないなるしー。
・何と嘉穂劇場での公演有り。

2010年劇団☆新感線30周年興行【冬】
劇団☆新感線2010年冬休みチャンピオンまつり
『鋼鉄番長』

作・演出:いのうえひでのり

【出演】
橋本じゅん 坂井真紀 池田成志 高田聖子 粟根まこと
古田新太 ・ 田辺誠一
右近健一 逆木圭一郎 河野まさと 村木よし子 インディ高橋 山本
カナコ 礒野慎吾 吉田メタル 中谷さとみ 保坂エマ
村木 仁 川原正嗣 前田 悟 ほか

【東京公演】
2010年10月4日(月)~11月7日(日) サンシャイン劇場
【大阪公演】
2010年11月15日(月)~12月5日(日) イオン化粧品 シアターBRAVA!
【福岡公演】
2010年12月13日(月)~12月17日(金) 嘉穂劇場

« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »