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『鹿鳴館』の日替わりゲスト

6月新橋演舞場 新派公演の『鹿鳴館』に日替わりゲストが出るのが話題となっています。
開幕して早々のチケットを取っていたので早速観劇しましたが、ゲストは何のことはない、カーテンコールに登場して、挨拶をするだけでした…。

肝心の芝居は、う…ん…、まぁまぁかな。
一幕のセットはとても良かったのに、二幕は何であんなに安っぽいのだろう。
初日あけてすぐなので、台詞の噛み方が酷かった。

カーテンコールはちょっとぐだぐだで、飽きました。

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コメント

花梨様、まいど!
やっぱそうか、挨拶だけか…。
鹿鳴館の夜会で是非踊ってもらいたかったなぁ。
そんな趣向は、新派路線からは外れるのだろうなぁ(苦笑)
「婦系図」は、結構OKでした。泣いちゃった。
「鹿鳴館」は、新派版として楽しめれば嬉しいんだけど…。観にいくぜ、来週。

かしまし娘さま、こんばんは!
そうなのですよ~、挨拶だけでした。
まぁあの芝居の中では、ちょっとだけ出演といっても難しいでしょうが。
「鹿鳴館」は四季版と比べて良い部分と、いまいちな部分が共存していた印象。
ただ肝心の鹿鳴館の場面とセットとドレスがショボくてがっかりでした。

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